1960〜1970年代頃にアメリカ軍(USS: United States Safety Service / 官給品)で採用されていたヴィンテージフレーム。
肉厚なスクエアシェイプと装飾を削ぎ落とした2ドットリベット、フラットなフロントデザインが特徴。
無駄のない構造美と堅牢さを兼ね備え、現代のスタイリングにもニュートラルに馴染みます。
表記は「50-22」。日本人男性の標準からややゆとりを持たせたバランスの良いサイズ感で、日常の眼鏡としてはもちろん、カラーレンズを組み合わせたサングラスのベースとしても収まりの良い一本。




























