1920年代のアメリカ製ハンドメイド・ラウンドセルフレーム。
アンティークならではの繊細な作りの細身のシルエット。
開閉時でそれぞれ表情の異なるネジを使わないヒンジ、ハンドメイドならではの4面の角のあるテンプル、
光に透かすと茶色を帯びる、黒に限りなく近い濃いブラウンのセルなど、シンプル故にアンティークらしいディテールが際立つ。
テンプルにはメタル芯を入れていないため軽量かつ柔軟でソフトでライトなつけ心地。
セルの艶が美しい、約100年前のメガネとは思えないグッドコンディション。
コレクションとしてはもちろんのこと、通常のメガネとしてもご使用可能。アンティークの雰囲気を存分にお楽しみください。



































